Unityの開発ツールを使ってVRアプリケーション開発をサポートします。弊社では、VR/AR/MRシステムの企画・開発・運用・コンサルティングサービスを提供しています。

GIC DX Laboのご案内
~貴社の専属DXチームをミャンマーに作りませんか?~

DXとは

「企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業務そのものや、組織、プロセス、企業文化・風土を変革し、競争上の優位性を確立すること。」 参考:DX 推進ガイドライン - 経済産業省(2018年12月)

日本のDX現状

あらゆる産業において、新たなデジタル技術を利用してこれまでにないビジネスモデルを展開する新規参入者が登場し、ゲームチェンジが起きつつある。

こうした中で、各企業は、 競争力維持・強化のために、デジタルトランスフォーメーション(DX:Digital Transformation)をスピーディーに進めていくことが求められている。

このような中で、我が国企業においては、多くの経営者が DXの必要性を認識し、DX を進めるべく、デジタル部門を設置する等の取組が見られる。

しかしながら、PoC(Proof of Concept: 概念実証、新しいプロジェクト全体を作り上げる前に実施する戦略仮説・コン セプトの検証工程)を繰り返す等、ある程度の投資は行われるものの実際のビジネス変革には繋がっていないという状況が多くの企業に見られる現状と考えられる。

参考:DX 推進ガイドライン - 経済産業省(2018年12月)

2025年の崖とは

2025年の崖

 

既存システムのブラックボックス状態を解消しつつ、データ活用ができない場合・・・

デジタル競争の敗者となり、2025年以降、最大12兆円/年(現在の約3倍)の経済損失が生じる可能性がある 参考:DXレポート ~ITシステム「2025年の崖」の克服とDXの本格的な展開~ 経済産業省

攻めと守りのDX

DX推進で、こんなことに悩んでいませんか?

GIC DX Laboが解決します!!

【解決策】 貴社専属DX Laboを日本・ミャンマーに構築

 

日本 and/or ミャンマーにて貴社の専属DX Laboを構築することにより、DX推進の要であるスピーディかつ低コストなDXを実現化します。

GIC DX Labo のベストプラクティス 〜 2つのパターン

日本・ミャンマーLaboのハイブリット・タイプとミャンマーオフショアLaboタイプ
 

 

選べる2つのタイプをご用意しており、必要に応じて人数の増減も可能です。

GIC DX Labo の対応分野